日本のテキスタイル/アパレルブランド「NÒMARHYTHM TEXTILE(ノーマリズム テキスタイル)」とのコラボレーション企画です。ブランドのアイコンであるストライプ柄をキーモチーフに、彼らが日頃から衣服を通じて表現している「強さ」と「やわらかさ」を、いくつかのプロダクトを通して共に表現しました。
NÒMARHYTHM TEXTILE
2005年、野口 真彩子と佐々木 拓真によってスタート。ハンドドローイングを生かした個性的なテキスタイルと、シンプルな中にデリケートなディテイルを加えたデザインで独自の世界観を表現。アートプロジェクトにも力を入れており東京・広尾のスタジオ兼アートスペースでは2人のキュレーションによる写真家やペインターなどアーティストの展覧会を数多く行う。またアートブックの出版も行う。2008年、世界各地のクラフト技術を取り入れたユニークかつモダンなプロダクトライン「NOMA COUNCIL」をスタート。










内容:プランニング・制作


